- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/13 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び薬理・安全性試験の受託を行う事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
2023/02/13 9:06- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 67,739 | 63,743 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | △419,801 | 144,256 |
| その他の包括利益合計 | △207,188 | 78,126 |
| 四半期包括利益 | 2,543,027 | 3,294,250 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 2,422,454 | 3,239,210 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 120,573 | 55,039 |
2023/02/13 9:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間の負債は、前期比14億5千1百万円増加し、116億9千8百万円となりました。これは主として、設備関係未払金の増加などにより流動負債が12億2千9百万円増加し、繰延税金負債の増加などにより固定負債が2億2千1百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間の純資産は、前期比5千5百万円増加し、446億1千6百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益31億5千2百万円を計上した一方自己株式18億7千3百万円の増加及び配当金の支払い13億4千6百万円などにより株主資本が4千9百万円減少した一方で、その他有価証券評価差額金の増加などによりその他の包括利益累計額が8千6百万円増加したことなどによるものであります。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2023/02/13 9:06