建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年11月30日
- 58億3624万
- 2018年8月31日 -1.98%
- 57億2083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/10/05 16:03
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産に区分される土地、建物及び構築物等の減損損失を特別損失として計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては319,318千円であります。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年8月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/10/05 16:03
各報告セグメントに配分していない全社資産において、遊休資産に区分される土地、建物及び構築物等の減損損失を特別損失として計上しております。なお、減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては319,318千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/10/05 16:03
(1) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 山形県飽海郡遊佐町 遊休資産 建物及び構築物 235,368 機械装置及び運搬具 507 土地 66,984 その他 16,457
事業用資産につきましては、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位毎に把握しております。