- 4187
- 2026/08/31
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 17.7倍
- 2010年以降
- 5.29-22.25倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.33-2.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 9.57%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/05 15:46
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/04/05 15:46
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能化学品事業におきましては、化粧品原料グループは、販売が低調に推移し、売上高は減少いたしました。機能材料グループは、売上高は横ばいとなりました。また、利益率の高い製品比率の減少によりセグメント利益は大幅に減少いたしました。この結果、売上高は14億6千4百万円(前年同四半期比7.4%減)、セグメント利益は1億3千8百万円(前年同四半期比35.4%減)となりました。2019/04/05 15:46
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて4億4百万円増加し、406億1千9百万円となりました。これは、主に前連結会計年度の下期と比べて売上高が減少したことによる受取手形及び売掛金の減少6億4千2百万円、製品の増加2億3千1百万円、仕掛品の増加4億4千1百万円、製造設備新設に伴う有形固定資産の増加5億3千7百万円及び取引関係維持の目的で保有している株式の評価差額減少による投資有価証券の減少3億2百万円などによるものです。
当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べて3億5千9百万円増加し、99億1千2百万円となりました。これは、主に法人税等の支払による未払法人税等の減少3億4千4百万円及び製造設備新設資金の調達による長期借入金の増加6億4千3百万円などによるものです。