- 4187
- 2026/08/31
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 17.7倍
- 2010年以降
- 5.29-22.25倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.33-2.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 9.57%
- ROA 予
- 7.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/04 15:36
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/10/04 15:36
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #3 固定資産譲渡損に関する注記
- 固定資産譲渡損
前第3四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年8月31日)
当社金沢工場及び近隣地域の土地の有効利用を目的として、工場敷地内を横断する公道部分と工場敷地の土地を交換したことに伴い、これに係る道路及び水路工事費用等を損失計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年8月31日)
該当事項はありません。2019/10/04 15:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能化学品事業におきましては、化粧品原料グループは、販売が低調に推移し、売上高は減少いたしました。機能材料グループは、売上高は減少いたしました。また、利益率の高い製品比率の減少によりセグメント利益は減少いたしました。この結果、売上高は46億8千6百万円(前年同四半期比7.4%減)、セグメント利益は5億6千4百万円(前年同四半期比16.9%減)となりました。2019/10/04 15:36
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて18億5千4百万円増加し、420億6千9百万円となりました。これは、主に長期借入金の増加等による現金及び預金の増加9億9千6百万円、製造設備新設等に伴う有形固定資産の増加9億7千9百万円、及び取引関係維持の目的で保有している株式の評価差額減少等による投資有価証券の減少12億2千6百万円などによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べて12億5千2百万円増加し、108億5百万円となりました。これは、主に製造設備資金の調達等による長期借入金の増加11億4千3百万円などによるものです。