- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/04/03 16:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/04/03 16:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/04/03 16:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
機能化学品事業におきましては、化粧品原料グループは、販売が堅調に推移し、売上高は増加いたしました。機能材料グループは、販売が堅調に推移し、売上高は増加いたしました。また、利益率の高い製品比率の増加によりセグメント利益は大幅に増加いたしました。この結果、売上高は14億8千7百万円(前年同四半期比1.5%増)、セグメント利益は2億3千8百万円(前年同四半期比71.8%増)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて10億1千1百万円減少し、428億3千6百万円となりました。これは、主に設備投資代金や法人税等の支払による現金及び預金の減少7億8千7百万円、製造設備新設に伴う有形固定資産の増加3億9千1百万円及び取引関係維持の目的で保有している株式の評価差額減少による投資有価証券の減少4億5千9百万円などによるものです。
当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べて10億2千6百万円減少し、102億7千4百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金の減少2億3千7百万円及び設備投資代金等の支払による未払金の減少4億7千2百万円などによるものです。
2020/04/03 16:07