- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益と経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、受取保険金があったものの、受取配当金や為替差益の減少等により前連結会計年度より1億3千8百万円減少し、3億1千3百万円となりました。営業外費用は、自己株式取得費用の減少等により前連結会計年度より8百万円減少し、1千3百万円となりました。
その結果、当連結会計年度における経常利益は38億7千7百万円(前連結会計年度比39.1%減)となりました。
2025/01/14 13:08- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,953千円は、「投資事業組合運用損」181千円、「その他」1,771千円として組み替えております。
2025/01/14 13:08- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,017千円は、「投資事業組合運用損」181千円、「その他」1,835千円として組み替えております。
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