建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 2億7640万
- 2019年3月31日 +677.53%
- 21億4910万
個別
- 2018年3月31日
- 5572万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 15億7878万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びに無形固定資産(借地権及びソフトウェア仮勘定を除く)であり、建設仮勘定を含んでおりません。2020/03/16 16:14
なお、金額には消費税等を含んでおりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- な増加額
(機械及び装置)成形設備164,748千円の取得によるものであります。
(工具、器具及び備品)金型272,550千円の取得によるものであります。
(建設仮勘定)滋賀工場増築工事1,708,054千円の支払によるものであります。2020/03/16 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2020/03/16 16:14
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて310百万円減少し、91,961百万円となりました。これは、建設仮勘定が1,873百万円、受取手形及び売掛金が1,562百万円、それぞれ増加しましたが、現金及び預金が3,964百万円減少したこと等によります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べて648百万円増加し、17,231百万円となりました。これは、流動負債「その他」に含まれる未払金が516百万円増加したこと等によります。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べて958百万円減少し、74,730百万円となりました。これは、利益剰余金が928百万円増加しましたが、為替換算調整勘定が1,238百万円、その他有価証券評価差額金が572百万円、それぞれ減少したこと等によります。
(資本の財源および資金の流動性)