営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 20億3299万
- 2019年3月31日 +15.53%
- 23億4869万
個別
- 2018年3月31日
- -3億7784万
- 2019年3月31日 -33.64%
- -5億496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/03/16 16:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,003,521 △956,777 連結財務諸表の営業利益 2,032,994 2,348,692
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/03/16 16:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/03/16 16:14
持続的な成長により企業価値を高める観点から、「売上高」及び「営業利益」を重要な指標として位置付け、事業の継続的な拡大を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境において、当社グループは第2次中期経営計画の経営戦略である、「①要素技術である射出成形技術と金型等周辺技術の深耕」、「②グローバル戦略の推進」、「③国内自社製品分野の採算性改革」、「④製造工程における自動化推進」、「⑤海外拠点の人材育成強化」に注力してまいりました。2020/03/16 16:14
この結果、売上高は84,765百万円(前期比109.4%)となり、営業利益は2,349百万円(前期比115.5%)、経常利益は前期との比較では投資有価証券売却益が減少しましたが、営業利益が増加したことにより3,124百万円(前期比112.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,252百万円(前期比118.5%)となりました。 また、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて310百万円減少し、91,961百万円、負債合計は、前連結会計年度末に比べて648百万円増加し、17,231百万円、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて958百万円減少し、74,730百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。