- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの:
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの:
2020/03/16 15:59- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上高は774億85百万円(前期比102.2%)、営業利益は20億33百万円(前期比46.1%)、経常利益は27億81百万円(前期比58.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億99百万円(前期比51.1%)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて22億43百万円増加し、924億91百万円、負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億87百万円増加し、168億3百万円、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億56百万円増加し、756億88百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2020/03/16 15:59- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度における、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、159,810千円、70,000株であります。
2020/03/16 15:59- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/16 15:59 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 消費税等の会計処理
2020/03/16 15:59- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | | |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 74,731,288 | 75,687,690 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 113 | 81 |
| (うち非支配株主持分) | ( 113 ) | ( 81 ) |
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