営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 30億6526万
- 2021年3月31日 -5.65%
- 28億9197万
個別
- 2020年3月31日
- -5億26万
- 2021年3月31日
- 5億1939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 15:57
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,340,723 △1,237,045 連結財務諸表の営業利益 3,065,268 2,891,974
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/30 15:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高等は市場価格等に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2021/06/30 15:57
持続的な成長により企業価値を高める観点から、「売上」、「営業利益」、「ROE」及び「ROIC」を重要な指標と位置付け、事業の継続的な拡大を目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は73,639百万円(前期比85.9%)となりました。2021/06/30 15:57
利益面につきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止に努めながらも、業務効率化、自動化の推進及び固定費削減に注力してまいりましたが、売上高の減少により営業利益は2,892百万円(前期比94.4%)、となりました。経常利益は前連結会計年度に計上のあった投資有価証券売却益が発生しなかったこと等により、2,919百万円(前期比81.1%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、天馬皇冠精密工業(蘇州)有限公司の土地収用に伴い発生した固定資産売却益及び収用補償金等を計上した結果、3,006百万円(前期比120.0%)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。