有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況において当社グループは、新たな高付加価値製品の研究開発、国内外での新規市場の開拓に積極的に取組んでまいりましたが、一部開発品の中止も影響したことから、収益面では低調な結果となりました。2014/08/11 9:00
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,355百万円(前年同四半期比+100百万円、4.5%増)、営業損失は15百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)、経常利益は8百万円(前年同四半期比△29百万円、77.8%減)、四半期純損失は1百万円(前年同四半期は四半期純損失19百万円)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。