有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社グループは、高付加価値製品の開発、国内外における新規市場開拓、既存市場・既存製品の深耕、新規事業に積極的に取組んでまいりましたが、売上高・営業利益ともに前年同四半期を下回る結果となりました。2017/08/10 9:01
その結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,007百万円(前年同四半期比△202百万円、9.2%減)、営業損失は11百万円(前年同四半期は営業利益73百万円)、経常利益は1百万円(前年同四半期は経常損失69百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失41百万円)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。