建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 9900万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 20億300万
個別
- 2014年3月31日
- 9900万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 20億300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた46億94百万円は「受取手形」41億89百万円「電子記録債権」5億4百万円として組み替えております。2015/06/23 14:00
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増した為、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1億7百万円は「建設仮勘定」99百万円「その他」7百万円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2015/06/23 14:00
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ7億54百万円増加し、444億35百万円となりました。これは主として損害保険未決算が減少したものの、建設仮勘定が増加したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ2億27百万円減少し、81億8百万円となりました。これは主として繰延税金負債が増加したものの、災害損失引当金や退職給付に係る負債が減少したこと等によるものであります。