構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億9500万
- 2016年3月31日 +245.64%
- 6億7400万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/28 16:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2 4 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/28 16:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/28 16:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/28 16:12
当社グループは、原則として、資産については継続的に収支の把握を行っている管理計算上の区分別(見込生産・請負工事・賃貸不動産・共用資産・子会社)にグルーピングしており、除却予定資産、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 埼玉県熊谷市 除却予定資産事業用資産 建物、附属設備、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品工具、器具及び備品、ソフトウエア
熊谷第一工場の建て替えに伴い、当連結会計年度及び来期において除却対象となっている資産につきまして、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として21百万円特別損失に計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2016/06/28 16:12
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ1億47百万円増加し、445億83百万円となりました。これは主として現金及び預金や投資有価証券が減少したものの、熊谷第一工場建て替えに伴い、建物及び構築物等の固定資産が増加したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3億90百万円増加し、84億98百万円となりました。これは主として未払法人税等が減少したものの、退職給付に係る負債が増加したこと等によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/28 16:12
②無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 4~17年2~20年
ソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。