営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億4400万
- 2018年12月31日 +58.43%
- 5億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/02/12 15:46
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2019/02/12 15:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、利益につきましては管工機材分野における主要原材料の値上げがありましたが、水処理分野および各種プラスチック成形分野の売上高増加に加え、各種プラスチック成形分野の経費を削減した効果により、また非常用浄水装置「エモータブル」の製品回収関連費用の戻りがあったことにより増加いたしました。2019/02/12 15:46
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は165億54百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益5億45百万円(同58.0%増)、経常利益7億26百万円(同35.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億15百万円(同83.9%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。