前澤化成工業(7925)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 33万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 4億7965万
- 2011年12月31日 +186.51%
- 13億7425万
- 2012年12月31日 -6.79%
- 12億8091万
- 2013年12月31日 +1.18%
- 12億9600万
- 2014年12月31日 -23.92%
- 9億8600万
- 2015年12月31日 +0.1%
- 9億8700万
- 2016年12月31日 -19.05%
- 7億9900万
- 2017年12月31日 -56.95%
- 3億4400万
- 2018年12月31日 +58.43%
- 5億4500万
- 2019年12月31日 +46.42%
- 7億9800万
- 2020年12月31日 -25.19%
- 5億9700万
- 2021年12月31日 +63.99%
- 9億7900万
- 2022年12月31日 +47.91%
- 14億4800万
- 2023年12月31日 -7.6%
- 13億3800万
- 2024年12月31日 +20.78%
- 16億1600万
- 2025年12月31日 +9.28%
- 17億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2024/02/13 14:48
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2024/02/13 14:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、戸建て住宅の着工戸数が減少する中、価格改定や主力製品の売上確保、重点販売品目の拡販を行ったことで売上面では前期を上回る結果となりましたが、鋳物や金属、ゴム、段ボールといった各種の原材料価格高騰の影響が大きく、利益面では前期を下回る結果となりました。2024/02/13 14:48
この結果、売上高は178億96百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益13億38百万円(同7.6%減)、経常利益15億68百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億42百万円(同2.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。