前澤化成工業(7925)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5360万
- 2011年9月30日 +464.61%
- 8億6725万
- 2012年9月30日 -16.64%
- 7億2290万
- 2013年9月30日 +20.76%
- 8億7300万
- 2014年9月30日 -25.09%
- 6億5400万
- 2015年9月30日 -9.48%
- 5億9200万
- 2016年9月30日 -10.14%
- 5億3200万
- 2017年9月30日 -58.65%
- 2億2000万
- 2018年9月30日 +35.45%
- 2億9800万
- 2019年9月30日 +53.36%
- 4億5700万
- 2020年9月30日 -18.38%
- 3億7300万
- 2021年9月30日 +49.06%
- 5億5600万
- 2022年9月30日 +69.24%
- 9億4100万
- 2023年9月30日 -12.96%
- 8億1900万
- 2024年9月30日 +23.44%
- 10億1100万
- 2025年9月30日 +16.62%
- 11億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2023/11/13 13:32
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/11/13 13:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、戸建て住宅の着工戸数が減少する中、売上面では前期を上回る結果となりましたが、鋳物や金属、ゴム、段ボールといった原材料価格高騰の影響が大きく、利益面では前期を下回る結果となりました。2023/11/13 13:32
この結果、売上高は117億25百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益8億19百万円(同12.9%減)、経常利益9億67百万円(同11.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億38百万円(同8.8%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。