営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 10億1100万
- 2025年9月30日 +16.62%
- 11億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2025/11/13 15:14
2.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 15:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における業績につきましては、2025年4月に施行された建築基準法・建築物省エネ法改正に伴う駆け込み需要の反動減の影響から、戸建住宅の新設住宅着工戸数が大きく前年割れする厳しい環境下ではありましたが、2024年9月に実施した価格改定の残存効果が継続していることや、中期経営計画「SHIFT 2026」において、成長セグメントとして位置付けている水・環境エンジニアリングセグメントの業績が順調に推移したことなどから、前期を上回る結果となりました。2025/11/13 15:14
この結果、売上高は122億68百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益11億79百万円(同16.6%増)、経常利益14億8百万円(同19.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益10億36百万円(同24.5%増)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。