日本ユピカ(7891)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億7954万
- 2010年12月31日 -41.64%
- 1億478万
- 2011年12月31日 -27.07%
- 7641万
- 2012年12月31日 +169.2%
- 2億571万
- 2013年12月31日 -46.36%
- 1億1034万
- 2014年12月31日 -1.14%
- 1億908万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2020/02/12 14:05
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能化学品につきましては、メタクリル酸エステル類は電子材料ならびに塗料用の輸出の減少を受け前年を下回り、エポキシアクリレート樹脂の出荷は民間設備投資の減少により低調に推移いたしました。この結果、機能化学品の売上高は29億12百万円(前年同期比5.9%減)となり、セグメント利益(経常利益)は1億30百万円(前年同期比19.5%減)となりました。2020/02/12 14:05
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高78億80百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益2億36百万円(前年同期比15.6%増)、経常利益1億95百万円(前年同期比4.1%増)、親会社株主に属する四半期純利益1億44百万円(前年同期比8.4%増)となりました。
②財政状態 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/12 14:05
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、潜在株式がないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 1株当たり四半期純利益 48円67銭 52円74銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 133,715 144,909 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 133,715 144,909 普通株式の期中平均株式数(株) 2,747,389 2,747,369