日本ユピカ(7891)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2989万
- 2011年9月30日 -10.76%
- 2668万
- 2012年9月30日 +216.5%
- 8444万
- 2013年9月30日 -48.26%
- 4369万
- 2014年9月30日 -86.36%
- 596万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 1億5200万
- 2016年9月30日 +28.29%
- 1億9500万
- 2017年9月30日 -21.03%
- 1億5400万
個別
- 2013年9月30日
- 4600万
- 2014年9月30日
- -2500万
- 2015年9月30日
- 1億3300万
- 2016年9月30日 +57.89%
- 2億1000万
- 2017年9月30日 -21.9%
- 1億6400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2019/11/01 9:30
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能化学品におきましては、塗料用樹脂は粉体塗料用樹脂の出荷が前年並みに推移し、エポキシアクリレート樹脂の出荷は耐食用途が好調に推移し前年を上回りました。また、メタクリル酸エステル類は電子材料ならびに塗料用の輸出が堅調に推移いたしましたものの、為替の影響もあり売上高は減少いたしました。この結果、機能化学品の売上高は19億48百万円(前年同期比1.5%減)となりました。2019/11/01 9:30
これらにより、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は52億71百万円(前年同期比8.9%減)となりましたが、生産性向上等もあり、営業利益1億円(前年同期比64.4%増)、経常利益78百万円(前年同期比48.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同期比93.2%増)となり、グループ全体といたしましては減収増益となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/01 9:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、潜在株式がないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 1株当たり四半期純利益 11円50銭 22円20銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 31,581 60,999 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 31,581 60,999 普通株式の期中平均株式数(株) 2,747,389 2,747,369