純資産
連結
- 2012年3月31日
- 70億412万
- 2013年3月31日 +3.92%
- 72億7902万
- 2014年3月31日 +3.28%
- 75億1794万
個別
- 2012年3月31日
- 69億4535万
- 2013年3月31日 +3.51%
- 71億8947万
- 2014年3月31日 +2.22%
- 73億4903万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2014/06/24 16:17
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額金に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
① 再評価の方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/24 16:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、9億44百万円となり、前連結会計年度に比べ47百万円(5.3%)の増加となりました。これは退職給付に係る負債44百万円(8.5%)の増加などが主な要因となっております。2014/06/24 16:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、75億17百万円となり、前連結会計年度に比べ2億38百万円(3.3%)の増加となりました。これは、利益剰余金1億34百万円(2.9%)の増加が主な要因であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2014/06/24 16:17
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b.時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2014/06/24 16:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
b 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 16:17
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部合計額(千円) :① 7,279,021 7,517,942 純資産の部合計額から控除する金額(千円):②(うち少数株主持分) 223,641(223,641) 267,016(267,016) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) :①-② 7,055,379 7,250,925