受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 7億1301万
- 2014年3月31日 -47.47%
- 3億7457万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2014/06/24 16:17
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 107,245千円 -千円 支払手形 184,394千円 -千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/06/24 16:17
当連結会計年度末における流動資産の残高は、93億22百万円となり、前連結会計年度に比べ2億62百万円(2.7%)の減少となりました。これは現金及び預金4億21百万円(18.2%)の減少、受取手形及び売掛金1億17百万円(2.3%)の減少、たな卸資産2億53百万円(16.1%)の増加、が主な要因となっております。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/24 16:17
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。また、投資有価証券は主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。営業債務である支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。短期借入金は運転資金の調達であり、ファイナンスリース取引に係るリース債務は設備資金であります。金利は固定金利の為、金利の変動リスクはありません。
(3)金融商品に係るリスク管理体制