- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日)
2017/06/23 11:28- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、コンピュータ及びその周辺機器、コピー・ファクス等の事務機器(工具、器具及び備品)であります。
2017/06/23 11:28- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 25~35年
機械及び装置 8年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/23 11:28 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:千円)
2017/06/23 11:28- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
単位:千円
2017/06/23 11:28- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は、95億74百万円となり、前連結会計年度に比べ2億36百万円(2.5%)の増加となりました。これは現金及び預金3億94百万円(12.3%)の増加、受取手形及び売掛金1億20百万円(2.9%)の減少、たな卸資産88百万円(6.8%)の減少、が主な要因となっております。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、33億66百万円となり、前連結会計年度に比べ6百万円(0.2%)の増加となりました。これは建設仮勘定1億25百万円(355.5%)の増加、機械装置及び運搬具70百万円(13.5%)の減少が主な要因となっております。
2017/06/23 11:28- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~35年
機械装置及び運搬具 8~10年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 11:28