三光合成(7888)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 2879万
- 2013年8月31日 -57.71%
- 1218万
- 2013年11月30日 +977.56%
- 1億3124万
- 2014年2月28日 +158.09%
- 3億3873万
- 2014年5月31日 +6.27%
- 3億5997万
- 2014年8月31日 -82.67%
- 6237万
- 2014年11月30日 +288.39%
- 2億4225万
- 2015年2月28日 +78.24%
- 4億3179万
- 2015年5月31日 +54.9%
- 6億6884万
- 2015年8月31日 -74.35%
- 1億7155万
- 2015年11月30日 +132.87%
- 3億9950万
- 2016年2月29日 +14.09%
- 4億5580万
- 2016年5月31日 +37.12%
- 6億2498万
- 2016年8月31日 -80.13%
- 1億2417万
- 2016年11月30日 +152.11%
- 3億1305万
- 2017年2月28日 +56.5%
- 4億8993万
- 2017年5月31日 +39.3%
- 6億8250万
- 2017年8月31日 -66.74%
- 2億2700万
- 2017年11月30日 +116.3%
- 4億9100万
- 2018年2月28日 +31.57%
- 6億4600万
- 2018年5月31日 +26.32%
- 8億1600万
- 2018年8月31日 -81.25%
- 1億5300万
- 2018年11月30日 +125.49%
- 3億4500万
- 2019年2月28日 +55.94%
- 5億3800万
- 2019年5月31日 +39.78%
- 7億5200万
- 2019年8月31日 -89.36%
- 8000万
- 2019年11月30日 +218.75%
- 2億5500万
- 2020年2月29日 +16.08%
- 2億9600万
- 2020年5月31日 +4.73%
- 3億1000万
- 2020年8月31日 -37.74%
- 1億9300万
- 2020年11月30日 +135.23%
- 4億5400万
- 2021年2月28日 +9.91%
- 4億9900万
- 2021年5月31日 +16.63%
- 5億8200万
- 2021年8月31日 -96.74%
- 1900万
- 2021年11月30日
- -9400万
- 2022年2月28日 -134.04%
- -2億2000万
- 2022年5月31日
- 6900万
- 2022年8月31日 +117.39%
- 1億5000万
- 2022年11月30日 +14%
- 1億7100万
- 2023年2月28日 -2.34%
- 1億6700万
- 2023年5月31日 +159.88%
- 4億3400万
- 2023年8月31日
- -1億5100万
- 2023年11月30日
- -1億2000万
- 2024年2月29日 -82.5%
- -2億1900万
- 2024年5月31日
- 1億6100万
- 2024年11月30日 +22.98%
- 1億9800万
- 2025年5月31日 +147.47%
- 4億9000万
- 2025年11月30日 -91.43%
- 4200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 3.人材の育成及び社内環境整備に関する方針2025/08/29 9:12
当社グループは日本国内の他、アジア・欧州・北米地域に拠点を有しており、国籍・宗教・人種等様々なバックグラウンドを持った人材によって構成されております。そうした人材一人ひとりの人権を尊重し、それぞれの能力を最大限に発揮して活躍できるように人材育成に努めております。
(1)ガバナンス - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/08/29 9:12
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「アジア」及び「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- なお、次の4区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/08/29 9:12
事業の系統図は次のとおりであります。区分 主要事業 主要な会社 日本 成形品事業(情報・通信機器部門)(車両部門)(家電その他部門)金型事業 当社エスバンス株式会社三光合成九州株式会社 欧州 成形品事業(車両部門)(家電その他部門)金型事業 SANKO GOSEI UK LTD.SET EUROPE LTD.SANKO GOSEI Czech,s.r.o. アジア 成形品事業(情報・通信機器部門)(車両部門)(家電その他部門)金型事業 SANKO GOSEI TECHNOLOGY(SINGAPORE)PTE.LTD.SANKO GOSEI(THAILAND)LTD.SANKO GOSEI TECHNOLOGY(THAILAND)LTD.PT.SANKO GOSEI TECHNOLOGY INDONESIA天津三華塑膠有限公司燦曄合成科技貿易(上海)有限公司三華合成(廣州)塑膠有限公司SANKO GOSEI PHILIPPINES,INC.SANKO GOSEI TECHNOLOGY INDIA PRIVATE LTD.SANKO SVANCE JRG TOOLING INDIA PRIVATE LTD.武漢三樺塑膠有限公司東莞三樺塑膠有限公司

- #4 事業等のリスク
- (2)為替の変動による影響について2025/08/29 9:12
当社グループの事業は、欧州・アジア・北米における製品の生産と販売が含まれており、各地域における売上、費用、資産等は現地通貨建で、連結財務諸表作成のために円換算されております。換算時の為替レートにより、これらの項目は現地通貨における価値が変わらなかったとしても、円換算後の価値が影響を受ける可能性があります。
(3)金利の変動による影響について - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。各々の現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/08/29 9:12
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「アジア」及び「北米」の4つを報告セグメントとしております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 2025/08/29 9:12
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 欧州 アジア 北米 合計 29,922 12,133 29,862 19,182 91,101
2.北米のうち、アメリカは12,694百万円であります。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/08/29 9:12
(注)1.従業員数は就業人員であり,臨時雇用者数(嘱託社員、パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員2025年5月31日現在 日本 849 (267) 欧州 291 (14) アジア 879 (17)
を( )外数で記載しております。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 2025/08/29 9:12
(注)北米のうち、アメリカは6,237百万円であります。日本 欧州 アジア 北米 合計 11,872 3,965 8,995 9,256 34,090 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/08/29 9:12
1973年4月 三井物産㈱入社 2007年8月 当社社外取締役退任 2009年4月 三井物産㈱専務執行役員欧州・中東・アフリカ本部長 2011年3月 同社退任 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「ゴーイングパブリック」(地域社会との共生、環境への配慮、社会的責任)2025/08/29 9:12
の3つを掲げており、これらのビジョンを踏まえ、「プラスチックエンジニアリングカンパニー」として新たな時代に挑戦するとともに、世界市場に向けて生産体制をグローバルに拡大し、欧州、アジア及び北米に生産・販売拠点を展開しております。
今後も時代の一歩先を見つめた経営姿勢で、社会により一層貢献し世界に認められる企業を志向いたします。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/08/29 9:12
(注)1.金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) 日本 34,335 109.4 欧州 12,134 86.3 アジア 28,097 85.3
2.セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によっております。