- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が607,010千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が228,510千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は10.92円減少しております。
2014/08/28 9:21- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しておりま す。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略し ております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略してお ります。
2014/08/28 9:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4)財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、34,128百万円(前期末比1,980百万円増)となりました。流動資産は17,344百万円と前期末比629百万円増加しておりますが、主にたな卸資産の増加1,004百万円並びに現金及び預金の減少568百万円によるものであります。固定資産は16,784百万円と前期末比1,351百万円増加しておりますが、これは、有形固定資産の設備投資による増加755百万円が主な要因であります。
2014/08/28 9:21- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2014/08/28 9:21- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2014/08/28 9:21 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。
2014/08/28 9:21- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年5月31日) | 当連結会計年度(平成26年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,341,470 | 10,866,464 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 902,103 | 835,689 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (902,103) | (835,689) |
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