純資産
連結
- 2013年5月31日
- 103億4147万
- 2014年5月31日 +5.08%
- 108億6646万
- 2015年5月31日 +20.09%
- 130億4934万
個別
- 2013年5月31日
- 80億7417万
- 2014年5月31日 +9.89%
- 88億7244万
- 2015年5月31日 +12.19%
- 99億5368万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財政状態の分析2015/08/28 9:15
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産合計は、45,407百万円(前期末比11,278百万円増)となりました。流動資産は23,655百万円と前期末比6,310百万円増加しておりますが、主に現金及び預金の増加1,865百万円並びに受取手形及び売掛金の増加3,476百万円によるものであります。固定資産は21,752百万円と前期末比4,968百万円増加しておりますが、これは、有形固定資産の設備投資による増加3,110百万円が主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/08/28 9:15
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2015/08/28 9:15 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/08/28 9:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/28 9:15
前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,866,464 13,049,341 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 835,689 983,069 (うち少数株主持分(千円)) (835,689) (983,069)