- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 12,913 | 27,733 | 41,108 | 55,146 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 362 | 973 | 1,061 | 1,896 |
2019/08/29 9:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「アジア」及び「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/08/29 9:24- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/08/29 9:24 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.アジアのうち、タイは7,036百万円であります。
2019/08/29 9:24- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、利益重視の視点から売上高営業利益率を主な経営指標としており、中期的には8%以上を目指しております。また、株主収益重視の観点から、自己資本当期純利益率(ROE)の向上もあわせて目標としてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/08/29 9:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この様な状況のもと、当社グループでは前連結会計年度に引き続き、販売力の強化、生産効率の向上を図り労務費や経費の圧縮に努め、原価低減活動を積極的に進めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は55,146百万円(前期比5.5%減)となり、利益面におきましては、営業利益は2,253百万円(前期比20.8%減)、経常利益は2,065百万円(前期比21.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,352百万円(前期比27.1%減)となりました。
当社グループの事業部門別売上高
2019/08/29 9:24- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 成形品 | 金型 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 45,595 | 9,551 | 55,146 |
2019/08/29 9:24- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) | 当事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) |
| 営業取引による取引高売上高 | 2,603百万円 | 2,697百万円 |
| 仕入高 | 1,390 | 1,464 |
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