仕掛品
連結
- 2018年5月31日
- 19億2400万
- 2019年5月31日 +4.47%
- 20億1000万
個別
- 2018年5月31日
- 12億6400万
- 2019年5月31日 -7.99%
- 11億6300万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料、仕掛品…先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方
法)。ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照
表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(3) デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法2019/08/29 9:24 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③たな卸資産2019/08/29 9:24
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品、原材料、仕掛品…先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方2019/08/29 9:24
法)。ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照
表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)。ただし、製品、仕掛品のうち金型については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/08/29 9:24