- 7888
- 2026/09/25
- 時価
- 274億円
- PER 予
- 6.07倍
- 2010年以降
- 赤字-43.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 12.96%
- ROA 予
- 5.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/13 9:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2020/04/13 9:06
この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産が640百万円増加し、流動負債のその他が63百万円及び固定負債のその他が614百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/04/13 9:06
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/04/13 9:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020/04/13 9:06
(財政状態の状況)部門別 当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2020年2月29日) 売上高(百万円) 前年同四半期比(%)
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、50,895百万円(前連結会計年度末比2,777百万円増)となりました。これは、現金及び預金が1,024百万円減少し、たな卸資産が1,236百万円及び有形固定資産が1,725百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、31,262百万円(前連結会計年度末比3,130百万円増)となりました。これは、支払手形及び買掛金が868百万円、長期借入金が1,928百万円、リース債務が1,415百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。