有価証券報告書-第87期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」に表示していた9,097百万円は、「支払手形及び買掛金」7,480百万円、「電子記録債務」1,616百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「スクラップ売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示していた「スクラップ売却益」24百万円、「その他」90百万円は、「その他」114百万円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「租税公課」及び「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」に表示していた「租税公課」40百万円、「減価償却費」70百万円、「その他」55百万円は、「その他」167百万円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「支払手形及び買掛金」に表示していた9,097百万円は、「支払手形及び買掛金」7,480百万円、「電子記録債務」1,616百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「スクラップ売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示していた「スクラップ売却益」24百万円、「その他」90百万円は、「その他」114百万円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「租税公課」及び「減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」に表示していた「租税公課」40百万円、「減価償却費」70百万円、「その他」55百万円は、「その他」167百万円として組替えております。