- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/12 15:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2019/02/12 15:54- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、前向きな投資戦略、新規事業への挑戦、国内外の体制を再整備し、合理化の実行による業績向上をめざしてまいりました。
その結果、売上は、物流機器製品の大口顧客向け受注が増加したことにより122億79百万円(前年同四半期108億54百万円)と増収となりました。利益面では、経費削減等に取組み、営業利益34百万円(前年同四半期損失5百万円)と増益となりましたが、為替差損等が発生し経常損失54百万円(前年同四半期利益15百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1億円(前年同四半期損失43百万円)と減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
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