経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1524万
- 2018年12月31日
- -5490万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、前向きな投資戦略、新規事業への挑戦、国内外の体制を再整備し、合理化の実行による業績向上をめざしてまいりました。2019/02/12 15:54
その結果、売上は、物流機器製品の大口顧客向け受注が増加したことにより122億79百万円(前年同四半期108億54百万円)と増収となりました。利益面では、経費削減等に取組み、営業利益34百万円(前年同四半期損失5百万円)と増益となりましたが、為替差損等が発生し経常損失54百万円(前年同四半期利益15百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1億円(前年同四半期損失43百万円)と減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。