営業外費用
連結
- 2018年3月31日
- 6223万
- 2019年3月31日 +94.55%
- 1億2108万
個別
- 2018年3月31日
- 8439万
- 2019年3月31日 -7.26%
- 7826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、前向きな投資戦略、新規分野への参入、国内外の体制を再整備し、合理化の実行による業績向上をめざしてまいりました。2019/06/28 11:02
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、物流機器製品の大口顧客向け受注が増加したことやフィリピン子会社が順調に推移したことにより160億44百万円(前年連結会計年度146億49百万円)と増収となりましたが、利益面では、売上原価が増加したことにより、営業損失58百万円(前連結会計年度損失88百万円)、営業外費用で為替差損等が発生し経常損失1億47百万円(前連結会計年度損失56百万円)、特別損失で国内子会社にて固定資産の減損損失等が発生し親会社株主に帰属する当期純損失3億6百万円(前連結会計年度損失1億41百万円)となりました。
売上高