構築物
個別
- 2022年3月31日
- 860万
- 2023年3月31日 -16.97%
- 714万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 11:14
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外連結子会社は、定額法によっております。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 11:14
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 190千円 機械装置及び運搬具 2,336千円 1,974千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループの資産について減損損失を計上しております。2023/06/30 11:14
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業ユニットを区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉ヤマト㈱(埼玉県深谷市) 工場生産設備 機械装置 4,298千円 大和高精密工業有限公司(中国深圳) 工場生産設備 建物及び構築物機械装置及び運搬具 12,945千円
減損の兆候判定については、個別にグルーピングをした資産又は資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合及び、継続してマイナスとなる見込みとなる場合や固定資産の時価が著しく下落した場合等に減損の兆候があるものとしております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2023/06/30 11:14
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。