純資産
個別
- 2014年3月31日
- 38億4633万
- 2014年6月30日 -0.84%
- 38億1411万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が407百万円増加した一方で、1年内償還予定の社債が150百万円減少したことによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金の増加33百万円であります。2014/08/11 10:34
当四半期末の純資産は、前期末比32百万円減少し3,814百万円となりました。主な要因は、四半期純利益を7百万円計上したことに加え、その他有価証券評価差額金が1百万円増加する一方、配当金の支払41百万円があったことによりものであります。この結果、自己資本比率は28.2%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題