支払手形及び買掛金
個別
- 2016年3月31日
- 14億9713万
- 2016年9月30日 +7.22%
- 16億519万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当四半期末の負債は、前期末比279百万円減少し、9,614百万円となりました。流動負債は同93百万円増の7,413百万円、固定負債は同372百万円減の2,200百万円となりました。2016/11/14 10:11
流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が108百万円、その他の流動負債が170百万円増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が86百万円、1年内償還予定の社債が100百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が447百万円減少した一方で、その他の固定負債が59百万円、退職給付引当金が18百万円増加したことなどによるものであります。
当四半期末の純資産は、前期末比77百万円増加し4,016百万円となりました。主な要因は、四半期純利益を116百万円計上したことに加え、自己株式が3百万円減少した一方で配当金の支払41百万円があったことによるものであります。この結果、自己資本比率は29.5%となりました。