仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 1億885万
- 2017年3月31日 +57.78%
- 1億7175万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・製品・半製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/23 15:50 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2017/06/23 15:50品目 金額(千円) 紫外線吸収剤 94,539 その他 77,212 合計 171,752 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度(以下「当期」という)の総資産は、前事業年度末(以下「前期末」という)比567百万円増加し、14,400百万円となりました。流動資産は同236百万円増加の8,877百万円、固定資産は同330百万円増加の5,522百万円となりました。2017/06/23 15:50
流動資産の増加の主な要因は、商品及び製品が478百万円、仕掛品が62百万円、未収入金が37百万円増加する一方で、現金及び預金が34百万円、売掛金が288百万円減少したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、相生工場増設プラントの工事着工に伴い建設仮勘定が370百万円増加したほか、投資有価証券が30百万円増加した一方で、建物(純額)が52百万円、機械及び装置(純額)が41百万円減少したことなどによるものであります。
当期の負債は前期末比282百万円増加し10,176百万円となりました。流動負債は同588百万円減少の6,731百万円、固定負債は同871百万円増加の3,444百万円となりました。