純資産
個別
- 2017年3月31日
- 42億2357万
- 2017年12月31日 +2.22%
- 43億1732万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が66百万円、電子記録債務が221百万円、その他の流動負債が22百万円増加した一方で、未払法人税等が40百万円、賞与引当金が43百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、退職給付引当金が25百万円、その他の固定負債が135百万円増加した一方で、長期借入金が120百万円減少したことなどによるものであります。2018/02/13 9:50
当四半期末の純資産は、前期末比93百万円増加し4,317百万円となりました。主な要因は、四半期純利益を160百万円計上したことに加え、その他有価証券評価差額金が15百万円増加した一方で、配当金の支払82百万円があったことによるものであります。この結果、自己資本比率は29.2%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題