- 4960
- 2026/10/09
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.56倍
- 2010年以降
- 赤字-118.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.39-5.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.59%
- ROE 予
- 3.22%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:34
(注)当事業年度において評価性引当額の増減額に重要な変動が生じた理由は、繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 未収入金 △36,632 △36,989 その他有価証券評価差額金 △10,993 △22,982 その他 △797 △844
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の減少の主な要因は、電子記録債務が64百万円、未払法人税等が77百万円、営業外電子記録債務が46百万円、その他の流動負債が145百万円減少した一方で、1年内返済予定の長期借入金が87百万円増加したことなどによるものであります。固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が25百万円、リース債務が240百万円、退職給付引当金が20百万円増加した一方で、未払役員退職慰労金が300百万円減少したことなどによるものであります。2021/06/25 13:34
当期の純資産は前期末比164百万円増加し、4,525百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、当期純利益180百万円を計上したことに加え、その他有価証券評価差額金が32百万円増加した一方で、配当金の支払57百万円があったことなどによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前期末の31.6%から33.2%となりました。