有報情報
- #1 事業等のリスク
- [繰延税金資産の回収可能性について]2022/06/28 13:18
税効果会計における繰延税金資産の回収可能性については、一時差異等のスケジューリングや課税所得の十分性等に基づき判断しておりますが、一時差異等のスケジューリングが不能となった場合や収益力の低下により課税所得の十分性が確保されないとの判断に至った場合、繰延税金資産を取り崩すことにより税金費用が計上され、当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
[訴訟などの影響について] - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 13:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 37,554千円 -千円 繰延税金負債合計 △60,816 △65,612 繰延税金資産(負債)の純額 112,869 68,257 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 13:18
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額