- 4960
- 2026/08/28
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 51.96倍
- 2010年以降
- 赤字-118.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.39-5.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 3.22%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
1)現金及び預金
2022/06/28 13:18区分 金額(千円) 現金 1,780 預金の種類 当座預金 1,332,289 普通預金 571,913 郵便貯金 1,555 単元未満株式買取基金 548 配当別段預金 596 株式給付信託別段預金 2,236 小計 1,909,140 合計 1,910,920 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/28 13:18
前事業年度まで流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増してきたため、当事業年度より、区分掲記しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた27,866千円は、「受取手形」9,166千円、「電子記録債権」18,699千円として組み替えております。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/06/28 13:18
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、リスク低減を図っております。また、為替の変動リスクに関しては、為替予約を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」に記載されている「6.ヘッジ会計の方法」に記載しております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期毎に時価の把握を行っております。