ケミプロ化成(4960)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億326万
- 2009年3月31日 -42.89%
- 1億1607万
- 2010年3月31日 +41.66%
- 1億6443万
- 2011年3月31日 -27.91%
- 1億1854万
- 2012年3月31日 -7.07%
- 1億1015万
- 2013年3月31日 -7.6%
- 1億178万
- 2014年3月31日 +15.65%
- 1億1771万
- 2015年3月31日 -50.79%
- 5792万
- 2016年3月31日 -13.75%
- 4995万
- 2017年3月31日 -13.16%
- 4338万
- 2018年3月31日 -17.94%
- 3560万
- 2019年3月31日 +185.19%
- 1億152万
- 2020年3月31日 -66.73%
- 3377万
- 2021年3月31日 -17.5%
- 2786万
- 2022年3月31日 -74.55%
- 709万
- 2023年3月31日 +17.27%
- 831万
- 2024年3月31日 -39.1%
- 506万
- 2025年3月31日 -5.96%
- 476万
有報情報
- #1 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 16:19
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、リスク低減を図っております。また、為替の変動リスクに関しては、為替予約を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」に記載されている「6.ヘッジ会計の方法」に記載しております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期毎に時価の把握を行っております。