受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 1億152万
- 2020年3月31日 -66.73%
- 3377万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
1)現金及び預金
2020/06/26 11:38区分 金額(千円) 現金 3,622 預金の種類 当座預金 1,332,345 普通預金 548,496 郵便貯金 2,031 単元未満株式買取基金 558 配当別段預金 647 株式給付信託(BBT)別段預金 2,331 小計 1,886,409 合計 1,890,032 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、前事業年度の末日は金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形及び電子記録債務の金額は、次のとおりであります。2020/06/26 11:38
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形 16,964千円 -千円 支払手形 21,813 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(以下「当期」という。)の総資産は、前事業年度末(以下「前期末」という。)比169百万円減少し、13,776百万円となりました。流動資産は同57百万円増加の8,206百万円、固定資産は同227百万円減少の5,570百万円となりました。2020/06/26 11:38
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が766百万円、売掛金が374百万円、仕掛品が34百万円増加した一方で、受取手形が67百万円、商品及び製品が1,024百万円、原材料及び貯蔵品が29百万円減少したことによるものであり、固定資産の減少の主な要因は、建物(純額)が57百万円、機械及び装置(純額)が76百万円、リース資産(純額)が116百万円、投資有価証券が45百万円減少した一方で、構築物(純額)が26百万円、繰延税金資産が24百万円増加したことなどによるものであります。
当期の負債は前期末比195百万円減少し9,416百万円となりました。流動負債は同140百万円増加の6,278百万円、固定負債は同336百万円減少の3,138百万円となりました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2020/06/26 11:38
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、リスク低減を図っております。また、為替の変動リスクに関しては、為替予約を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法は、前述の重要な会計方針に記載されている「5.ヘッジ会計の方法」に記載しております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期毎に時価の把握を行っております。