受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 1億1771万
- 2015年3月31日 -50.79%
- 5792万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
1)現金及び預金
2015/06/26 14:07区分 金額(千円) 現金 5,408 預金の種類 当座預金 1,960,825 普通預金 747,370 郵便貯金 796 単元未満株式買取基金 558 配当別段預金 1,248 株式給付信託(BBT)別段預金 2,336 小計 2,713,135 合計 2,718,544 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度(以下「当期」という)の総資産は、前事業年度末(以下「前期末」という)比510百万円増加し、13,755百万円となりました。流動資産は同170百万円減少の8,359百万円、固定資産は同682百万円増加の5,394百万円となりました。2015/06/26 14:07
流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が713百万円、受取手形が59百万円減少する一方で、売掛金が483百万円、たな卸資産が85百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、福島工場新設に伴い建設仮勘定が296百万円、土地が30百万円増加したことに加え、リース資産が347百万円増加したことなどによるものであります。
当事業年度の負債は前期末比509百万円増加し9,908百万円となりました。流動負債は同175百万円増加の6,872百万円、固定負債は同334百万円増加の3,035百万円となりました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/26 14:07
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、リスク低減を図っております。また、為替の変動リスクに関しては、為替予約を利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法は、前述の「重要な会計方針」に記載されている「ヘッジ会計の方法」に記載しております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期毎に時価の把握を行っております。