支払手形及び買掛金
個別
- 2022年3月31日
- 9億1008万
- 2022年9月30日 +33.25%
- 12億1270万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当四半期末の負債は、前期末比57百万円減少し、8,820百万円となりました。流動負債は同259百万円増の6,632百万円、固定負債は同316百万円減の2,187百万円となりました。2022/11/11 16:11
流動負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が302百万円、電子記録債務が156百万円それぞれ増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が137百万円、その他の流動負債が77百万円減少したことなどによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が397百万円減少した一方で、その他の固定負債が71百万円増加したことなどによるものであります。
当四半期末の純資産は、前期末比66百万円増加し4,641百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、四半期純利益を138百万円計上した一方で、配当金の支払66百万円があったことなどによるものであります。この結果、自己資本比率は34.5%となりました。