- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,731,787 | 5,293,377 | 7,360,255 | 9,760,638 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 162,187 | 210,838 | 181,488 | 121,120 |
2023/06/28 13:04- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「化学品事業」は紫外線吸収剤、写真薬中間体及び製紙用薬剤等の生産・販売を行っており、「ホーム産業事業」は木材保存薬剤等の生産・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2023/06/28 13:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| BASFジャパン㈱ | 2,637,529 | 化学品事業 |
2023/06/28 13:04- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/28 13:04 - #5 売上高、地域ごとの情報
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2023/06/28 13:04- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
注:2022年3月期より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用する影響により2022年3月期以降の業績計画における売上高は、従来基準に比べ約800~1,000百万円程度の減少を見込んでおります。(2022年3月期実績:817百万円減少 2023年3月期実績:823百万円減少 )
5.2024年3月期の業績計画の修正理由
2023/06/28 13:04- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(化学品事業)
当事業年度の売上高は、主力製品である紫外線吸収剤が前年同期比13百万円減の5,495百万円(前年同期比0.3%減)となったことに加えて、電子材料が同103百万円減の93百万円(同52.5%減)、酸化防止剤が同72百万円減の514百万円(同12.3%減)、製紙用薬剤が同14百万円減の338百万円(同4.2%減)となる一方で、受託製造製品が同211百万円増の2,005百万円(同11.8%増)となり、全体では同17百万円増の8,779百万円(同0.2%増)となりました。また、セグメント利益では708百万円(同24.2%減)を計上いたしました。
(ホーム産業事業)
2023/06/28 13:04