構築物
個別
- 2025年3月31日
- 8億4520万
- 2026年3月31日 +13.29%
- 9億5754万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 16:19
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 368,098千円 333,522千円 構築物 8,955 7,481 土地 2,818,515 2,818,515
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により取得した資産につき、取得価額から控除されている圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/25 16:19
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物 146,879千円 146,879千円 構築物 14,208 14,208 機械及び装置 133,107 133,107 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2026/06/25 16:19
構築物 ・・・・・排水処理設備 (姫路工場) 44,380千円
・・・・・回収タンク (相生工場) 33,110千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(以下「当期」という。)の総資産は、前事業年度末(以下「前期末」という。)比480百万円減少し、12,817百万円となりました。流動資産は同416百万円減少の7,631百万円、固定資産は同63百万円減少の5,186百万円となりました。2026/06/25 16:19
流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が476百万円、売掛金が78百万円、仕掛品が69百万円、未収入金が97百万円、その他の流動資産が204百万円それぞれ減少した一方で、商品及び製品が407百万円、原材料及び貯蔵品が104百万円それぞれ増加したことなどによるものであり、固定資産の減少の主な要因は、リース資産(純額)が90百万円減少した一方で、構築物が85百万円、ソフトウエア仮勘定が62百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
当期の負債は前期末比702百万円減少し7,818百万円となりました。流動負債は同711百万円減少の5,296百万円、固定負債は同8百万円増加の2,521百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/25 16:19
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。