4242 タカギセイコー

4242
2026/05/13
時価
54億円
PER 予
8.78倍
2010年以降
赤字-45.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.23-2.09倍
(2010-2026年)
配当 予
3.08%
ROE 予
4.91%
ROA 予
1.88%
資料
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CSV,JSON

タカギセイコー(4242)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億1195万
2013年6月30日 -88.39%
7106万
2013年9月30日 +145.94%
1億7477万
2013年12月31日 -23.35%
1億3396万
2014年3月31日 -6.87%
1億2476万
2014年6月30日 -57%
5364万
2014年9月30日
-276万
2014年12月31日 -999.99%
-5569万
2015年3月31日 -445.23%
-3億366万
2015年6月30日
-7658万
2015年9月30日 -14.49%
-8768万
2015年12月31日 -83.31%
-1億6072万
2016年3月31日
744万
2016年6月30日 +999.99%
1億1717万
2016年9月30日 +168.16%
3億1422万
2016年12月31日 +24.24%
3億9040万
2017年3月31日 +61.13%
6億2905万
2017年6月30日 -87.16%
8077万
2017年9月30日 +187.28%
2億3205万
2017年12月31日 +32.06%
3億645万
2018年3月31日 +33.62%
4億949万
2018年6月30日 -62.39%
1億5400万
2018年9月30日 +57.14%
2億4200万
2018年12月31日 +135.54%
5億7000万
2019年3月31日 +45.44%
8億2900万
2019年6月30日 -74.67%
2億1000万
2019年9月30日 +115.71%
4億5300万
2019年12月31日 +79.25%
8億1200万
2020年3月31日 +14.04%
9億2600万
2020年6月30日 -83.37%
1億5400万
2020年9月30日
-8500万
2020年12月31日
-3300万
2021年3月31日
2億100万
2021年6月30日 +7.46%
2億1600万
2021年9月30日 +152.31%
5億4500万
2021年12月31日 +53.76%
8億3800万
2022年3月31日 +58.35%
13億2700万
2022年6月30日 -59.53%
5億3700万
2022年9月30日 +66.67%
8億9500万
2022年12月31日 +63.8%
14億6600万
2023年3月31日 +31.79%
19億3200万
2023年6月30日 -66.77%
6億4200万
2023年9月30日 +77.57%
11億4000万
2023年12月31日 +47.02%
16億7600万
2024年3月31日 +23.33%
20億6700万
2024年9月30日 -65.51%
7億1300万
2025年3月31日 +102.1%
14億4100万
2025年9月30日 -55.38%
6億4300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、本社に営業本部、生産本部、開発・技術本部、管理本部、品質保証部、購買部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。国内においては当社及び国内子会社が、海外においては中国、東南アジアを独立した現地法人がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは生産・販売体制を基礎とした地域等を基軸に、各法人を集約した「日本」、「中国」、「東南アジア」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主に車両部品のほか、炭素繊維を使用したパソコン筐体部品、スマートフォン等の筐体部品を生産・販売しております。
2025/06/26 9:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
東南アジア…インドネシア、タイ2025/06/26 9:34
#3 事業の内容
当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
セグメント主要な製品又は事業内容主要な会社
中国成形品事業◇車両分野・四輪車の内外装部品等◇OA(その他)分野・炭素繊維複合材を使用したパソコン筐体部品上記製品等製作用の金型高木精工(香港)有限公司高和精工(上海)有限公司佛山市南海華達高木模具有限公司高木汽車部件(佛山)有限公司武漢高木汽車部件有限公司大連大顕高木模具有限公司
東南アジア成形品事業◇車両分野・二輪車、四輪車の内外装部品及び機構部品等上記製品等製作用の金型PT タカギ・サリマルチウタマタイ タカギセイコーカンパニー・リミテッド
事業の系統図は、次のとおりであります。
2025/06/26 9:34
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
日本中国東南アジア
成形品事業車両分野21,8347,68215,49545,013
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/26 9:34
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
東南アジアのうち、インドネシアは11,144百万円であります。2025/06/26 9:34
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
(3)
東南アジア857
(684)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/26 9:34
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
日本中国東南アジア合計
8,2461,5543,82413,625
(注) 東南アジアのうち、インドネシアは3,415百万円であります。
2025/06/26 9:34
#8 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度(2025年3月31日)前事業年度(2024年3月31日)保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
本田技研工業㈱160,249157,063同社及び関係会社は当社の主要顧客であり、成形品事業における車両分野(四輪及び二輪)での取引関係維持強化のため同社株式を保有しております。当事業年度における当社との取引額は7,556百万円であります。その他保有効果として、中国及び東南アジアにおいても、同社の関係会社との取引深耕に寄与しております。同社の取引先持株会を通じた株式取得により、株式数が増加しております。当事業年度の受取配当額は11百万円であります。
215297
銘柄当事業年度(2025年3月31日)前事業年度(2024年3月31日)保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
㈱みずほフィナンシャルグループ20,19920,199同社の関係会社(㈱みずほ銀行、みずほ信託銀行㈱)は当社及び子会社の主要な取引金融機関であり、当社の株式事務を委託する等、良好な取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。当事業年度末日における同社の関係会社からの借入額はグループ全体で1,880百万円であります。その他保有効果として、中国及び東南アジアの同社の関係会社からの金融情報及び各地における経済情報収集等に寄与しております。当事業年度の受取配当金は2百万円であります。無(注)4
8161
(注) 1 保有の適否に関する検証については、「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載しております。
2 ㈱ほくほくフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱北陸銀行及び同社持分法適用関連会社であるほくほくキャピタル㈱は当社株式を保有しております。
2025/06/26 9:34
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 海外収益基盤の強化
成長が期待される市場と既存の展開地域における事業環境の変化を的確に捉え、メリハリの効いたグローバル戦略を推進してまいります。インドや東南アジアといった成長市場においては、現地企業への出資や技術支援を通じて、現地のニーズに最適化した事業基盤の構築を進めます。同時に、既存の海外事業についても、収益性の改善と効率的な運営体制の確立を目指してまいります。
③ 事業運営基盤の強化
2025/06/26 9:34
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度におけるわが国経済は、経済活動の正常化、雇用・所得環境の改善等により回復基調にある一方で、為替の変動、物価上昇の影響等もあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。海外におきましては、中国では、政府の景気対策の効果により一部で持ち直しの動きが見られたものの、不動産不況の長期化や国内需要の鈍化を主因に景気の停滞感が続きました。一方、東南アジアでは、季節要因等による消費の下振れはあったものの、内需や輸出の回復等もあり、全体としては堅調に推移しました。
このような状況の中、当社グループは「国内収益基盤の強化」、「海外収益基盤の強化」、「事業運営基盤の強化」の3つの方針を柱とする事業施策を推進し、様々に変化する事業環境の中においても安定して継続的に事業展開できる企業を目指し事業活動を進めてまいりました。
2025/06/26 9:34
#11 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、高和精工(上海)有限公司の工場設備の更新等を含め529百万円となりました。
(3) 東南アジア
当連結会計年度の設備投資については、PT タカギ・サリマルチウタマの射出成形機の増強等を含め322百万円となりました。
2025/06/26 9:34

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