- 4242
- 2026/09/10
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 7.97倍
- 2010年以降
- 赤字-45.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.23-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:02
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 34,508 四半期連結損益計算書の営業利益 293,491
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:02
(単位:千円) セグメント間取引消去 2,167 四半期連結損益計算書の営業利益 276,047 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、前期より取り組んでおります「構造改革計画」を着実に進めることを最優先の経営課題とし、開発面においては、炭素繊維等を用いた複合材による機構部品の開発や、ハイブリッド、電気自動車等で新たに必要となる部品の研究開発等を進めております。また、営業面においては、即効性のある売上高の確保とグローバルで市場性の高い四輪分野への積極営業展開、差別化技術を生かしたカスタム成形部品の受注拡大等を目指した活動を展開しております。製造面においては、一部工場の事業の統合と閉鎖、固定資産の売却を実施し、今後とも各生産拠点の役割の明確化と最適地生産体制の整備を行ってまいります。2016/02/12 15:02
当第3四半期連結累計期間の売上高は33,350,792千円(前年同四半期比10.7%減)となりました。損益面では、国内及び東南アジアにおける受注数量の減少等により営業利益は276,047千円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益は24,799千円(前年同四半期比73.1%減)、税金等調整前四半期純利益は92,197千円(前年同四半期は税金等調整前四半期純損失で1,442,166千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,015千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失で1,595,462千円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。