役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1820万
個別
- 2018年3月31日
- 1820万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/05/22 15:34
おおよその割合前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賞与引当金繰入額 70,248 千円 85,684 千円 役員賞与引当金繰入額 - 千円 18,200 千円 役員退職慰労引当金繰入額 11,545 千円 12,547 千円
- #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/05/22 15:34 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/05/22 15:34
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 405,822 482,570 405,822 482,570 役員賞与引当金 - 18,200 - 18,200 役員退職慰労引当金 96,819 12,547 - 109,367 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/05/22 15:34
(ロ) 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ取引等の評価基準及び評価方法
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品・仕掛品
先入先出法(金型については個別法)2020/05/22 15:34